関税法等選択式①第57回

第57回 関税法等 第3問

出典: 第57回(2023年)関税法等 第3問(配点5点)税関公式の試験問題

次の記述は、保税蔵置場に関するものであるが、( )に入れるべき最も適切な語句を下の選択肢から選び、その番号をマークしなさい。

  • 1保税蔵置場に外国貨物を置くことができる期間は、当該貨物を( イ )から( ロ )である。
  • 2( ハ )者は、当該保税蔵置場の( ニ )を増加し、若しくは減少し、又はその改築、移転その他の工事をしようとするときは、あらかじめその旨を税関に届け出なければならない。
  • 3保税蔵置場にある外国貨物(輸出の許可を受けた貨物を除く。)が( ホ )ときは、あらかじめ税関長の承認を受けている場合を除き、当該( ハ )者から、直ちにその関税を徴収する。

選択肢

  • 3月
  • 2年
  • 3年
  • 外国貨物を保税蔵置場に置いた
  • 外国貿易船又は外国貿易機から取り卸した日
  • 貨物の収容能力
  • 貨物の取扱数量
  • 貨物の保管機能
  • 最初に保税蔵置場に入れた日
  • 最初に保税蔵置場に置くことが承認された日
  • 消費された
  • 亡失した
  • 保税蔵置場の許可を受けた
  • 保税蔵置場の施設を所有する
  • 滅却された

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