通関業法選択式①第56回

第56回 通関業法 第3問

出典: 第56回(2022年)通関業法 第3問(配点5点)税関公式の試験問題

次の記述は、通関業法第12条に規定する通関業者の変更等の届出に関するものであるが、( )に入れるべき最も適切な語句を下の選択肢から選び、その番号をマークしなさい。通関業者は、次に掲げる事項に変更があったときは、遅滞なくその旨を( イ )に届け出なければならない。( 1 ) 氏名又は名称及び住所並びに法人にあってはその( ロ )( 2 )( ハ )の名称及び所在地( 3 ) 上記( 2 )の営業所ごとの責任者の氏名及び当該営業所ごとに置く( ニ )( 4 ) 通関業以外の事業を営んでいるときは、その( ホ )

選択肢

  • いずれかの税関長
  • 財務大臣
  • 事業に係る資産の状況
  • 事業の種類
  • 事業を行うための営業所の名称及び所在地
  • 全ての営業所
  • 全ての従業者の数
  • 通関業務の従業者の数
  • 通関業務を行う営業所
  • 通関士の数
  • 通関士の氏名及び住所
  • 通関士を置く営業所
  • 本社の所在地を管轄する税関長
  • 役員の氏名及び住所
  • 役員の氏名及び役職

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