通関業法選択式①第59回

第59回 通関業法 第5問

出典: 第59回(2025年)通関業法 第5問(配点5点)税関公式の試験問題

次の記述は、通関業法第22条に規定する通関業者の記帳、届出、報告等に関するものであるが、( )に入れるべき最も適切な語句を下の選択肢から選び、その番号をマークしなさい。

  • 1通関業者は、通関業務に関して帳簿を設け、その( イ )に関する事項を記載するとともに、その取扱いに係る通関業務に関する書類を一定期間保存しなければならない。この「一定期間」とは、帳簿の( ロ )の日又は書類の( ハ )の日後( ニ )年間である。
  • 2通関業法第22条第3項の規定により通関業者が財務大臣に提出しなければならない報告書には、報告期間中に取り扱った通関業務についての( ホ )の件数及び受ける料金の額を記載しなければならない。

選択肢

  • 依頼者別
  • 記載
  • 作成
  • 収入
  • 受領
  • 種類別
  • 税関官署別
  • 税関官署への提出
  • 備付け
  • 損益
  • 閉鎖
  • 利益

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