通関実務択一式

問107 修正申告・更正

次の記述のうち、正しいものはどれか。一つ選びなさい。

  1. 納税申告をした者は、当該申告により納付すべき税額に不足額があるときは、税関長の更正があるまでの間に限り、修正申告をすることができる。
  2. 納税申告をした者は、当該申告により納付すべき税額が過大であるときは、修正申告により当該税額を減少させることができる。
  3. 納税申告をした者は、当該申告により納付すべき税額が過大であるときは、当該申告に係る貨物の輸入の許可の日から3年以内に限り、更正の請求をすることができる。
  4. 税関長による更正は、当該申告に係る貨物の輸入の許可前に限り行うことができる。
  5. 修正申告をするには、税関長の承認を受けなければならない。

解答する

入力途中の内容はこのブラウザに自動保存され、別冊などから戻ると復元されます。Submitで採点すると、再チャレンジのため入力内容はクリアされます。

該当する番号を一つ選択してください。「該当なし」は0です。

判定せず解答&解説を見る