通関業法選択式

問14 通関業の許可が消滅する場合

次に掲げる場合のうち、通関業法第10条の規定により通関業の許可が消滅する場合に該当するものはどれか。該当するものをすべて選び、その番号をマークしなさい。なお、該当するものがない場合には「0」をマークしなさい。

  1. 通関業者が通関業を廃止したとき
  2. 法人である通関業者が合併以外の事由により解散したとき
  3. 通関業者が破産手続開始の決定を受けたとき
  4. 通関業者が偽りその他不正の手段により通関業の許可を受けたことが判明したとき
  5. 通関業者が通関業法第6条に規定する欠格事由に該当するに至ったとき

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該当する番号をすべて選択してください。「該当なし」は0です。

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